踊るOL。

 肉を囲んで踊るよGO!GO!

36さいのたんじょうび。
35さいのたんじょうび。
年女だよ、ウキキッ!(←申年)

とゆーわけで、
36歳になりました!

今年もたっくさんの方からバースデーメッセージをいただきました。
ありがとうございますー!

昨年の誕生日エントリでは以下のようなことを書いてたんだけどさ。

昨年との違いは、圧倒的に「肉」に絡めたメッセージが多かったことかな(笑)
肉LIFE、肉賛歌、肉肉しい1年、お肉街道、meatful、#肉の女神(タグw)、肉づくし、肉まみれ、美味しい肉との出会い、肉力などなど。


うん、今年も変わらないね!肉がらみ、多いね!
もうコレはブランドとして定着してきたってことだよね?ね?(肉ブランド・・・うっとり)


昨年は奥田姐さんの朝食会に参加して、背中をドンッ!て押されて「マナビシェア」を立ち上げたんでした。
もう1年か・・・あっという間だなー。

朝食会レポート奥田浩美さんと対面:失敗続きでも要領が悪くても成功できる!『ワクワクすることだけ、やればいい!』書評朝会 | マナビシェア



マジメ記事はマナビシェアに書くことにして、こっち(踊るOL。)の文体と記事はどんどん自由になってきましたねー(というか肉ONLY?)


今年の目標は、
  • マナビシェアを軌道に乗せる
  • 健康体になる
  • 酒で記憶をかっ飛ばさない
の3本立てかな。


というわけで、マナビシェア共々、今年もよろしくお願いいたします!!


<関連リンク>

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【写真&レシピ公開】自家製柚子胡椒が美味しすぎる!材料はたった3つだけ!
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柚子胡椒、って自分で作れるんですよ!
自家製だと、市販のモノとは違って「増粘剤」が入っていないため、サッパリ爽やか!

というわけで、今日は柚子胡椒の作り方をドドン!と公開しちゃいます♪

材料は、たった3つ!
  1. 青柚子
  2. 青唐辛子
どのくらいの量を作るかにもよりますが、青柚子2:青唐辛子1:塩0.1です。
柚子は青唐辛子の2倍、塩は1/10」と覚えればOK。

ウチは毎年希望する友人におすそ分けするので、青柚子2kg、青唐辛子1kg、塩100gで作ります。

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クール便で送られてきた青唐辛子。辛そー!

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青柚子2kg。黄色くなる前の季節しか作れないのです。

ちなみに、「黄柚子+赤唐辛子」で作ると、真っ赤な柚子胡椒になりますよー!

 

<作り方>

1)柚子を水洗いして、表面の茶色い部分を削り取る
2)青唐辛子の種を取って、ミキサーで粉砕する
3)おろし器で青柚子の皮をすり下ろす
4)2)と(3)、塩をミキサーで撹拌する
5)漉し器で水気を切る
6)瓶詰めして完成!

※必ず先に「青唐辛子をミキサーでかける」こと!先に柚子の皮をすり下ろすと、皮がどんどん酸化して変色します。


<用意する機材>

・ミキサー(フードプロセッサー、すり鉢でもOK)
・おろし器
・包丁 or ピーラー
・ビニール手袋
・漉し器
(大量に作るなら)・ボウル(4)で撹拌する際に混ぜ合わせるため)



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無農薬の柚子だと、皮が茶色っぽくなってる部分があるので、ピーラーや包丁で削ります(そんなに厳密に取らなくてOK)

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おすそ分け用の瓶を煮沸消毒します(3〜5分)

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瓶をザルにあけたら、使い捨てのビニール手袋を装着。

青唐辛子をミキサー(もしくはフードプロセッサー、すり鉢など)にかけて粉々にします。

好みによりますが、ワタシは唐辛子を割いて、中の種を全部取り除き、水洗いします。
(ミキサーで粉砕できるので、そのままでも大丈夫なんですが、歯ざわりと色味が変わるのです)

青唐辛子を扱うときは「必ず」手袋をしましょう。
顔も洗えないし、トイレでもツラいことになります。。。

ゴーグルがあったらかけても良いかも……というのはオオゲサですが、換気しながらやらないと喉と目がシパシパするので注意。

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続いて、青柚子の皮をすり下ろしていきます。
目安は「犬が遊び倒したテニスボール」くらい。

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コレはちょっとすり下ろし過ぎ。白い部分は若干「苦味」があるので、入れないように注意しましょう。

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まさにテニスボールや……!

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下ろしたての皮。色どりが綺麗ですね〜!


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時間が経つにつれて、どんどん酸化していきますが……

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混ぜちゃえば問題ナシ!
おろし器についた皮も竹串や楊枝でしっかり取り除きます。

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最初にミキサーにかけた青唐辛子と柚子の皮、塩を混ぜます。
味を均一にするため、ミキサーで混ぜましょう。

大量に作る場合、一気にミキサーに入らないため、最初に大きなボウルで3つの材料を混ぜてから、分割してミキサーで撹拌します。

青唐辛子をすり下ろした時点でも水分が結構出ます。
塩を入れるとさらに水分が出るので、、漉し器等である程度水分を切ったほうが良いです。
そのままでも良いけど、冷凍保存するので解凍時にジャリジャリになっちゃうので。


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瓶詰めした完成品がコチラ!
冒頭の写真より色が馴染んでカーキ色っぽくなっています。
 
一晩くらい冷蔵庫で寝かせると、味も馴染んで美味しくなりますよ!

市販のモノと違い、保存料等は一切入ってないので、保存するときは冷凍庫で保管しましょう。冷凍保存なら1年くらいもちます。
 
■編集後記■

いかがでしたか?
全く難しくないし、包丁もほぼ使わないんですが、とにかく手間がかかりますw

でも、その分めっっっちゃウマですよ!

おすそ分けした友達がFBに感想をアップしてくれました♪

1人で作ると6時間くらいかかるので、来年はキッチンスタジオを借りて、みんなで作ろうかな??と思ってます!


ではまた!
 
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35さいのたんじょうび。
35歳のBD

ついにアラフォー突入だよ!

とゆーわけで、
35歳になりました!

今年もたっくさんの方からバースデーメッセージをいただきました。
ありがとうございます!!!

昨年との違いは、圧倒的に「肉」に絡めたメッセージが多かったことかな(笑)
肉LIFE、肉賛歌、肉肉しい1年、お肉街道、meatful、#肉の女神(タグw)、肉づくし、肉まみれ、美味しい肉との出会い、肉力などなど。


一方、学生時代からの友達からは、

もう若くないんだから身体に気をつけて!
そろそろ野菜と仲良くなるんだ!
魚もたまには食べてね!


と健康を気遣う内容が多かったようなw


今朝は誕生日だというのに普段より早起きしてw、敬愛する女帝 奥田姐さんの朝食会に参加してきました!(レポートは後日)

朝から姐さんのパワーをいただき、その後は日枝神社にお参り。
おみくじは末吉とはいえ、今のワタシにとって嬉しいことが書いてありました!

日枝神社

おみくじ末吉
さらに奥田姐さんから、ありがたい予言もいただいてしまって、何だかワクワクしてきましたよ!

夜は肉ケーキで祝ってもらったり、行きつけのawabarでオゴってもらったり、とても幸せな一日でした。
(あ、ちなみに会社はお休みをいただいておりました)


35歳な踊るOLも、どうぞよろしくお願いいたします!!!



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もしかしてアナタも間違ってる?「〜という」「〜と言う」の正しい使い分け!
日本語01
photo credit: Kanji Review via photopin (license)

日本語は他の言語に比べて「難しい」と言われるそう。
母国語であるはずの日本人でも、迷ってしまうような表現がたくさんありますよね。

ややこしい誤用は置いといて、今回は「日常的に使っているけど、実は間違ってるの!?」という表現についてご紹介します。
 

「〜という」と「〜と言う」には明確な使い分けルールがある

まず、よく誤用されているのを目にする「〜という」と「〜と言う」の違いについて。

共同通信社から出版されている『記者ハンドブック 第12版 新聞用字用語集』から引用してみますね。

*「言う」=思ったことを言葉で表わしたり、述べたりする場合に使う(実際に誰かがしゃべっている)。
例)Aさんは「〜」と言う/彼が言うには/言いたいことを言う/はっきり言って etc.

*「いう」=「言う」の実質的な意味が薄れた場合に使う(誰かがしゃべっているのではなく、伝聞や比喩的な言い回し)。
例)Aさんという人/あっという間に/そういうことだ/いざというとき/そういえば/〜というわけだ/どちらかといえば etc.


新聞の文ではない一般的な文章でも、使い分けたほうが良さそうですね。
 

「ください」と「下さい」も役割が異なるので注意!

原則として、「下さい」は「下さる」という動詞の命令形です。
「下さる」は「与える」「くれる」の尊敬語。
尊敬語を命令形にしているというフシギな感じですねw

例)資料を下さい/この肉を下さい/ビールを下さい


一方、平仮名の「ください」は補助動詞です。
相手に何かの動作をお願いする場合に使います。

例)ご注意ください/ご了承ください/車でお越しください


同じような意味で使われる言葉に「いただく」「頂く」があります。

漢字の「頂く」は、動詞「食べる」「飲む」「もらう」の謙譲語として使います(例:名刺を頂く)
平仮名の「いただく」は「〜してもらう」の尊敬語として使います(例:お越しいただく)

「〜してもらう」と「(自分が何かを)もらう」がややこしいんですよね……

よく混同して使っている文を目にしますが、用途によって使い分ける必要があるかと。
 

ざっくりまとめ:(自分の)動作を伴わない・目に見えない=平仮名

日本語02
photo credit: 最新図案文字大鑑 via photopin (license)

以下の文をご覧ください。

「これからは**と言う事を、出来るだけ意識して行こう」

さすがに違和感ありますよね?
でも、実際にビジネスの場ではしばしば目にするのではないでしょうか。

上記の例文のように、やたらと漢字変換する方もいますが、特にメールの場合は
文面が黒っぽくなり、読みづらい印象を与えてしまいます。

「これからは**ということを、できるだけ意識していこう」

コレで充分に意味は伝わります。

前項では、補助動詞やら謙譲語やらムズカシイ言葉を使いましたが、ワタシが普段ざっくり意識しているのは、
  • 「自分の動作を伴うことか?」
  • 「目に見えるモノか?」
という2点です。

上記の例文だと、
  • 「と言う」→ 実際に自分の発言ではないので「という」
  • 「事」→ 目に見えないモノなので「こと」
  • 「出来るだけ」→ 具体的な動作ではないので「できるだけ」
  • 「行こう」→ 自分がどこかに行くわけではないので「いこう」
という感じです。

※「出来るだけ」は場合によっては漢字のままにします。
(例えば、平仮名が続いて文章が読みづらいとき等)


「あの人、身なりはキチンとしているのに、言葉遣いが残念だよね……」なんて言われないよう、正しい日本語を使いたいですよね!
 
■編集後記■

コレ、我ながら細かいなー面倒くさいやつって思われるだろうなーと思いつつ、ずーーーーっと書きたかったのです!
はー、スッキリ。

もちろんワタシも完璧とはいえませんが、他にも句読点や「てにをは」の使い方など、気になることはたっくさんありますw

ちなみに「**して無い」というのも誤用です。
「**していない」の「い」が抜けてしまっているだけなので(ああっ、また細かいって言われるっw)


記者ハンドブック第12版』、とってもオススメですよ!
 
ではまた!  
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パスポートを更新したら6ヶ月以内に受領しないと失効されるので注意!
passport
photo credit: My Irish passport via photopin (license)

突然ですが、パスポートって持ってますか?

日本のパスポートは世界でもトップクラスの信用性を誇ります(「パスポート自由度ランキング(2013年)」によると世界4位!)
信用性や自由度というのは、ビザ免除待遇を受けた国の数で決まるそう。日本は170カ国で査証免除となります。

にもかかわらず、日本人のパスポート保有率は約24%
人口の約1/4しか持っていないことになります(参照:奈良県「全国有効旅券所有者数」


というトリビアはさておき。
そんなに頻繁に海外に行かない&運転免許を持たないワタシにとって、パスポートは「写真付きの身分証明書」です。

半年くらい前に有効期限が切れて、更新しなくちゃなーと思いつつそのままになっていたんですが、重い腰を上げて更新に行ってきました。

パスポートの発行については、いろんなサイトで詳しく解説されているので割愛。

今回は「パスポートを受け取るときの注意」について。
 

手続きしても、すぐ受け取れるわけじゃない

意外と知らないヒトが多いのかな、と。

パスポートは申請してから発行されるまで、約1週間〜10日程度かかります(都道府県や申請場所によって異なる)

つまり、申請するときと、受け取るとき、計2回パスポート申請窓口(旅券窓口/パスポートセンター)に行かなければならなないんですね。めんどくさ。
 

受け取るときの注意点

受け取る際には、申請時にもらった「旅券引換書(受理票/受領証)」という用紙が必要です。

あと忘れがちなのが「手数料」です。
東京都の場合、
  • 10年用(20歳以上)=16,000円
  • 5年用(12歳以上)=11,000円
  • 5年用(12歳未満)=6,000円

内訳は、東京都手数料が一律2,000円。収入印紙代が年齢・有効年数によって異なります。
都道府県によって、手数料が異なる可能性があるので、事前に調べてみてください。

ココで注意する点は1つ。
手数料の支払いは「現金のみ」です!
(都道府県の手数料は、郵便局等で購入した収入印紙でもOK)

クレジットカードは使えませんので、ご注意を。
 

最大の注意点=発行日から6ヶ月以内に受け取らないと失効する

今回ワタシがドツボにはまりそうになったのがコレ。
前述の通り、申請から発行まで間が空くので、旅券引換書に書かれた交付予定日が過ぎても、受け取りに行くのを後回しにしてしまっていました。

そのうち取りに行けばいいや、と思っていたら、旅券窓口から一通のハガキが……

そこには「○月○日までに受け取りに来ないと失効になっちゃうよ」と書かれていてビックリ。
(ホンモノはもうちょっと堅苦しい感じの文章ですよ、念のため)

パスポートの申請って、ぶっちゃけ超めんどくさいわけです。
住民票を取りに行かなきゃならなかったり、証明写真を撮りに行ったり。

それなのに、失効って……!

と思っていたら、ちゃーんと東京都のパスポートについてのページに書かれていました。
パスポートは、発行日から6か月以内に受け取らないと失効しますのでご注意下さい。


……完全に見落としておりました。
(別に反撃するわけじゃないけど、「下さい」じゃなくて「ください」ですよ、東京都!)


というわけで、失効3日前というギリギリで無事受領できたのでした。ちゃんちゃん。
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ネット上で「言葉にすること」のメリットとデメリット【雑記】
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photo credit: Social Media Marketing via photopin (license)

思ったこと・感じたことを言葉にする、ということって、普段から意識していますか??

というのも、先日友人に、
「何でアナタは他のヒトがいちいち言わないことを言語化するのか」
みたいなことを質問されて、え?みんなは言語化しないの?とちょっとビックリしたのです。

「思っていても口にしない」こと、どうやら想像以上に、皆さん抱えているような気がして、ふと感じたことを書いてみようかと(ネ、ネタが尽きたわけじゃないんだからねっ)

メリット・デメリットに分けて整理したら分かりやすいかな?と思ったので、とりあえずご紹介。
 

<メリット>

まず最初に浮かぶメリットは「フィードバックがもらえる」こと。
最初に、っていうか、コレが全てかもしれません。

フィードバックというとオオゲサかもしれませんが、友達との会話でも、Facebookやブログなどネット上の発言でも、何かを発信することによって、相手から「反応」が返ってきます。

無視されたり、何も反応が無い、というケースもありますが、コレは「無視」「無反応」というフィードバックですよね。

ワタシは相手の意見が欲しい場合、口頭より文章で書く方がじっくり考えられる&意外なヒトからもフィードバックがもらえたりするので、ブログやFacebookで発信するようにしています。


あとは「自分がどんな人物なのか、分かってもらいやすくなる」こと。

もちろん、ネット上の発信が自分の全て、というわけではありませんが、どういうことに興味があって、何をしているヒトなのかを理解してもらうヒントにはなります。

ワタシ自身、どこかのパーティーでお会いした時は名刺交換程度だった方が、Facebookを拝見していて実はとても面白い方だと知り、ゴハンにお誘いして意気投合したことが何度もあります。
 

<デメリット>

デメリットはいろいろありそうです。

まず、冒頭の友人が言うような「めんどくさいヤツと思われる」ことでしょうか(笑)

ワタシは自覚があるので、こういう面倒な部分にも付き合ってくれる友人しか周りにいないような気がします(そう考えると友人たちに感謝だなーありがとう)


あとは「思ってもみなかった批判・非難を浴びることがある」ということ。

ワタシはFacebookに投稿する際、公開範囲をとても細かく設定しているのですが、いろんなヒトの意見が聞きたい場合は敢えて「公開」で投稿(=ワタシとFBでつながっていないヒトにも見えるし、コメントが書き込める)するようにしています。

すると、ごくたまに「そんな意見は聞きたくない」「あり得ない。あなたの意見は受け入れられない」というメッセージをいただくことがあります(あくまで「投稿へのコメント」ではなく「メッセージ」という点にも注目)

きっとワタシの投稿が、その見知らぬヒトの何かを傷つけてしまったんだと思いますが、こういうメッセを最初にいただいた時はビックリしました。イヤなら見なければいいのに、わざわざメッセを送る労力をかけるなんて、スゴいなと。
 
■編集後記■

いかがでしたか?

ネット上のみならず、普段から言葉数が少ないヒトもいますし、それを否定するつもりは全くありません。
ただ、そういう言葉数の少ないヒトにじっくり話を伺ってみると、ビックリするくらい面白いヒトだなー!と思うこともしばしばあります。

デメリットには書きませんでしたが、「こんな発言をしたらアホだと思われるかな」と思って躊躇することがあるかもしれませんが、もっと自分しか持っていない「面白さ」を発信してみると、何か起こるかもしれませんよ?


ではまた!
酔っ払ってFacebookに投稿して、翌朝青ざめるのはワタシのお家芸☆と思っている踊るOL(@jaggyboss)でしたw
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